寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】DQNの手でヤリマン化した幼なじみ【体験談】

高校1年の時の話です。

当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。

告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。

少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。

家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。

誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。

3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。

1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。

引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。

僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った辺りの事です。放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。

「久しぶりだなぁオイ」

Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが

弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】高校の女友達と練習試合【体験談】

俺が彼女に振られて、ちょいへこみ気味の時に



高校の友達(女)と飲みに行ったんだよね。

向こうには、彼氏がいて。

飲みの話題は、たわいもない話→彼の話と移っていき、

ボソっと彼は昔やんちゃしてた男だから、

前戯とかほとんど無しにつっこんでいったら終わりが

男ってもんだ!みたいなの。って愚痴をこぼして。

男は彼しか知らないけど、結構長くつきあっていて

もう二人とも就職して、このままだと私、女の悦び知らないまま

一生を過ごすのかな、的な事を言った。



そうしたら、俺が教えてやる、って発想になるよな?

相手は、好きでもないただの友達であったとしても。




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2014年3月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】部活の先輩に幼馴染が【体験談】

彼女ではないけど、俺の幼な馴染みで彼女1歩手前の子がいて

いつも登下校したり、一緒に映画を見に行ったりしていた。

同じ高校に入った時、俺は体育系の部活に入ったんだけど

彼女も同じところがいいといって、その部のマネージャーに

なりました。

その時その彼女に近寄り、彼氏になった奴がいました。

部活の主将です。

俺は初めのうち下手で、主将はチームのエースだったから

彼女もあまり悪い気はしなかったんだろうと思う。

武道系で先輩後輩の礼儀が厳しかったので、刃向かうと先輩に

殴られそうで(事実嫌疑を掛けられタコ殴りにあったことあり)

黙って我慢してしまった。

今考えると後悔するが、先輩は始めてつき合う女の子に有頂天。

早速やりまくり、毎日部活の前にそれを自慢した。

ただの「やっちゃった」話なんだけど、当時はそんな経験の


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2014年3月13日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】キャンプに行った時の出来事【体験談】

高校1年の時だった。

僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。



僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。



夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。



年は30前くらいかな?



で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が



「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」



と言ったので、僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、


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2014年3月6日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】知り合いの母親の下着で【体験談】

俺はあるマンションに住む高校一年生だ。俺は昨日同じマンションに住む知り合いの家に忍び込んだ。その家は父、母、姉、妹の四人家族なのだが家にいないときが多く妹が部活の時に家に誰もいない場合必ずポストに鍵を入れていくことを知っていた俺はその日鍵を盗みだし家へと入った。

当然中には誰もいない。俺は一直線にタンスへと向かい下着を探した。最初は姉の下着から探しだした。姉の下着は滑らかな生地のやつが多かったそれでオナニーしようと思ったが母親の方が美人であったため途中で切り上げ母親の下着を探し始めようとしたが、洗濯機に入れる前の衣服類がたくさん積まれていたためもしかしたら脱ぎ立てのものがあるかもしれないと思いあさりはじめたら、やはり置いてあった。俺は直ぐ様にモノを取りだし母親のパンティーを被せながらオナり始めたそこからはもう夢中だった。そのパンティは脱いだ直後らしくかなり暖かかった匂いを嗅ぐとおしっこの匂いが残っており気が狂いそうになりながらオナった。直ぐにイッてしまいかなりドロドロにしてしまった。

これで終わりにしようかと思ったがまだ物足りなく、今度はタンスの中にあるキレイな下着でオナニーした。

これもかなりクロッチ部分をザーメンまみれにしてしまったが、そのままタンスの中に戻してしまった。

このことはバレていないらしく、その母親の下着の数が少なかったため翌日あたりには俺が汚したものを履いていると思うとすぐに勃起してしまう。きかいがあったらまた行こうと思う。


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2014年2月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】狙われた彼女11【体験談】

一階に下りてきた沙織はまっすぐに私の隠れていたトイレのところまできた。

沙織がトイレのドアを開ける。ドアを開けて私を見つけた沙織は、「○○…。ここにいたんだ…」とつぶやいた。がっかりしたようなその声のトーンに、私は否応もなく気付かされてしまった。沙織は私じゃなくて、先輩2がここにいることを期待していたのだ。さっきまで覗いていた沙織の痴態…。あれは本気で嫌がってなんかいなかったのだ。冷静に考えてみれば当たり前だ。いくら私に呼ばれたからとはいえ、レイプした相手がいるところへのこのこ来るわけがない。二人きりになるようなシチュエーションを受け入れるわけがない。恐らく沙織は心のどこかで望んでいたのだ、またあの日のように犯されることを。二階のトイレで先輩3を見つけたとき、きっと沙織の心は高鳴った。無理矢理犯されてしまう自分の姿を想像して、すでにうずいていた。襲われて、形だけの抵抗はしたのかもしれない。けど心の中では先輩との激しいセックスを望んでいた。

私の家で、すぐそばに私がいるのに、声を押し殺しながら先輩の欲望を受け入れていたのだ。声を上げて私に助けを求める気なんてさらさらなかった。ただ先輩に荒々しく突かれる快感に身を委ねていたのだ。

トイレのドアを開けて私の顔を見つめる沙織の顔は無表情だったが、さっきまで犯されていたからなのか心なしか上気して、普段の彼女より一層きれいに見えた。

「沙織…」

なんて声をかけていいかわからず、彼女に近寄り手を握った。沙織の手はしっとりと汗ばんでいた。

「○○。見つけられたから二階で待ってて。私先輩2さんを見つけてから戻るから…」

私の手を握り返しながら沙織が言った。少しだけ笑い顔を見せる。私が知っている、いつもの沙織の表情。さっき先輩に犯されているときとは全然違う清楚な表情…。沙織、そんな顔をしながら君は、私を二階に追いやって先輩2と二人きりになろうとしているのか?私がいなくなった一階で、先輩2に抱かれるつもりなのか?悲しみ、憎しみ、嫉妬、後悔…。ありとあらゆるネガティブな感情が胸の中で渦巻く。ごちゃ混ぜになった感情が私を締め付ける。けれど私は、そのごちゃ混ぜの感情の中にどす黒い期待があることを感じていた。欲情が治まらない。さっき沙織の痴態を覗いたときからずっと勃起し続けていた。

「…わかったよ。二階に行って待ってる」

「うん。すぐ見つけて戻るから…」

握っていた手をそっと振りほどいて沙織は言った。トイレから出た僕を沙織はじっと見ている。その顔はまた無表情で、私の知らない顔になっていた。しばらく無言で見つめあう私たち。沙織は私が二階に上がっていくのを確認するまで、トイレの前から動こうとはしなかった。私が二階に上がっていくとき、沙織がちらっと私の股間に視線を送ったような気がした。私はまだ勃起し続けていた。そのことに彼女が気付いたかどうかはわからない。ただなんとなく気まずさを感じて、沙織の視線から二階へ逃げた。

下に戻るべきかためらいながら階段を上っていくと、そこには先輩3がニヤニヤしながら待っていた。

「○○、すぐ見つかったな」

話しかけてきながら、無言で私の部屋に戻るよう促す。先輩2のサポートをしようとしているのは見え見えだった。へらへらと下品な笑顔を浮かべながら「まいったよ。沙織ちゃんなかなか見つけてくれなくてさー」と言った。完全になめ切ったせりふだった。心の中で私のことをあざけり笑ってるに違いなかった。「お前のカノジョ、いただいちゃったよ」と。アホな彼氏をうまく騙しているつもりなのだ。頭の中がカッと熱くなった。

そこからの記憶はない。気付いたら私は血だらけだった。血だらけのカッターナイフを握っていた。いつの間にか一階にいた。視界の隅になにか真っ赤な塊が見える。一瞬気をとられかけたが、その塊に視線を送る気は起きなかった。私はただ目の前だけを見ていた。目の前に真っ赤に染まった沙織がいた。沙織の腹に、胸に、顔に、カッターナイフを突きたてながら、私は沙織に挿入していた。私も沙織もなぜか裸だった。沙織の中はいつもより濡れてヌルヌルしていて、でもそれが愛液なのか、血なのか、それともすでに射精してしまっている精液なのか、私にはわからなかった。そう言えば先輩も中出ししていたっけ…。それを思い出し、さらに力をこめてカッターナイフを突きたてた。柔らかくて刃が刺さるところならどこにでも突きたてた。突きたてながらひたすらにピストンを繰り返していた。何も考えられなかった。ぼんやりとした意識の中で誰かの悲鳴を聞いたような気がした。かまわずに腕を振り、腰を振り続けた。沙織、愛しているよと呟きながら。


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2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】狙われた彼女9【体験談】

四人で、花火のことなど、話をしてると、先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」と言い出し、紗織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、紗織が、何かされることはないと思い賛成した。鬼は紗織になった。私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。部屋を出たな。ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、「先輩3見つかったな?」カチャと聞こえ、「みーつけた」よし、と思ってたら、音が、しなくなった。まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で紗織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。


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2014年2月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】狙われた彼女2【体験談】

当日、紗織と待ち合わせ場所の河川敷に行くと、先輩三人と先輩1の彼女がいました。ちなみに、彼女は高3です。そして、自己紹介をして、私達六人の花火大会が始まりました。先輩1の彼女も紗織と仲良くしてくれて、すごく楽しかった。七時からやり始めて、八時を周った頃、腹減ったなーということで、コンビニまで買い出しに行こうとなりました。私が一番年下だったため、行くことになり、紗織は彼女と、話が弾んでた為、先輩1が「俺もついてってやるよ」と二人で行くことになりました。コンビニで買い物をすませ、河川敷に戻ると、先輩2と彼女が待ってました。「紗織は?」聞くと、「私と行こうとしたんだけど、女の子だけでは危ないって、先輩2がついて行ってくれたよ」と彼女。「何処のトイレ?」「土手向こうの公園よ」あそこなら近いからすぐ帰ってくるだろう。そして、飲み食いしながら花火をして待ってました。あまりにも遅いので、「気になるんで見てきます」と言うと公園に向かいました。河川敷を上がると、道があり、そこをしばらく歩くと、公園に着いた。


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2014年2月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】後輩を誘惑する彼女 3【体験談】

ここからはK子から後日聞いた話を投稿します。

僕が部屋を去った後、Yは落ち着きなっかたのか黙り込んでしまったようで、真性Mで年下好きなK子は自分から仕掛けたらしいです。

K:「ねぇ、彼氏公認でいろんな男と寝る私、Yからしたら不思議?それとも私たちカップルって変態って思ってる?

Y:「・・・・いえ」

K:「変態かもね 笑 、でも私はエッチが大好き。彼にも理解してもらってるの」

Y:「・・・・・」

K:「あの晩もね、親戚の子の話、私からしかけたんだ。じつはその子のお兄さんともエッチしてて、彼それ知ってたの。で、私がお風呂入ってたら、歯を磨くふりして私の裸覗いてたのよ。だから誘ちゃった」

Y:「・・・・なんて誘ったんですか?」

K:「あら、Yクンも私の話に興味あるんだ。聞きたいの?笑、男の子って本当に女の子のエッチに興味あるよね〜。笑」

Y:「・・・・・」

K:「普通に王道パターン・・・背中流して・・・・って」

Y:「・・・・・」

K:「笑・でもその子、カズ君っていうんだけど、脱がして風呂場に入ってきた時点でフル勃起・・・なんか下心見え見えだったのよね。私も分かってたから、『覗いてたんでしょ、でこんな大きくしてたの?」ってやさしく言ってあげちゃった。指先でライトタッチしながらね。あとは流れに任せてその場でエッチしちゃった」

Y:「あの・・・・・弟さんとエッチしたってのも本当ですか?」

K:「本当よ。聞きたい?」


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2014年2月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】秘部屋【体験談】

Kichiが初めて処女の女の子とSexしたのは高2の時でした。

年上の彼女の家に遊びに行った出来事!

彼女のお父さんは画家で1Fで仕事に集中していて

彼女曰く部屋にはここ何年も一度も来ないそうです。

音を出さなければ大丈夫だと聞かされ

いい雰囲気になったところで「キス」をしたら

その子に「初めて」だと知らされたのです。

で僕も素直に「初めてだよ」と言い

無我夢中で膣口の場所を探し、ぎこちない体位で

結局、痛さだけを与えてしまったのです。

その時はとても教えてあげるというレベルではなく

短い時間であっけなく終わってしまったをよく覚えています。

しかし自分の中では初めて処女の女の子とSEXできたのが大感動でした。

そしてそれがきっかけでとんとん拍子にバージンの子と

出会えたのです。特別テクニックや知識が豊富でもないのですが


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2014年2月23日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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