寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】妻の魅力は・・・【体験談】

僕(26)妻(29)結婚して1年、知り合って2年、子供はいません。

妻は、男性へのガードが堅く、スカートは履かないし、下ネタなどの話はNGです。

ですが、そんな妻にも大きな弱点があります。それは、胸のサイズがAカップなんです。

いいえ、Aカップは何の問題もないのです。問題はブラにあるみたいです。

サイズが合っていないせいか、いつも乳首までくっきり見えているのです。いわゆる浮きブラ状態です。

本人は全く気付いていません。僕は浮きブラから見える妻の乳首が大好きでたまりません。

今まで何百回と見ています。それなのに全く飽きが来ないのです。

妻は僕に下着姿すら見せてくれないのです。妻のおっぱいを見ることができるのは、

月に一度の夫婦の営みの時くらいです。だからこそ妻の浮きブラは、超お宝映像なんです。

以前友人が我が家に来た時はMAXに興奮してしまいました。

3人で競馬新聞を見て予想をしている時、ふと友人を見ると、視線の先は新聞ではなく

妻の胸だったのです。さりげなく友人のそばに行って妻の胸元を見ると・・・予想的中!

浮きブラからコリコリとした乳首があらわになっています。まさに鼻血もんでした。

友人の本命は文句なしに妻の乳首です。気付かない妻、落ち着かない友人、壊れそうな僕。まさに大波乱!

鼓動は高鳴り、足は震え、経験したことの無い興奮と嫉妬感を覚えました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||

2014年4月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】会社が倒産した途端に【体験談】

254:名無しさん@お腹いっぱい。 :sage:2012/03/29(木) 19:27:27.54

会社が倒産した途端に元嫁が出て行った。

種なしの上に職なしとかあり得ないって。

元嫁務め先の部下(男)を引き連れて 荷物を一切合財運んで行った

微々たる額ではあったが 貯金も全額持っていかれた

冷蔵庫も洗濯機もない生活を送りながらハロワで就職探ししたが見つからず

給付金が切れるころに 元嫁が荷物を取りに来た部下と入籍したことを聞いた

結婚前から二股かけられていた事を知った。離婚した時に妊娠4カ月くらいだったらしい。

認知の事とかで多少もめたりした。種なしだって診断書もらって弁護士たてたり

正直情けなくて折れそうになった。

もう駄目だと終わりにしようと思った時に今の嫁と出会った。

ずっと工場勤めでスーツとか持ってなくて 買う金もなかった俺に

スーツ買ってくれて「これで面接いけ」とか就職するための秘訣とか伝授してくれて

言うとおりにしたら 就職できた。前の会社より待遇も給料も良いところだった。

付き合いだして1年くらいたったころ 


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||

2014年4月10日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】純子−悟−美香【体験談】

高校一年生のとき、ある女の子(純子)に一目惚れした。

奥手な俺は一年間見てるだけで、告白することができなかった。

部活動にも入り、友達もできた。その中に悟がいた。

二年になって、好きな人がいるかどうかの話題になった時、おれは純子の名前を出した。

悟と純子は中学が同じだったこともあって、俺と純子の橋渡しをしてくれて付き合うことになった。

純子との交際は清い交際だった。3ヶ月たってもキスもなく、デートで手を繋ぐだけだった。

そんな時、父の不倫が発覚した。お父さん子だった妹の落ち込みようは酷かった。

学校と必要なとき以外は部屋にずっと閉じこもったままだった。

妹が自殺するんじゃないかと心配した母は、俺にも妹のケアをするように言ってきた。

家庭の事情を、悟と純子には話した。

悟が一度家に遊びにきた。たまたま妹がジュースを取りに台所にきて

二人は顔を合わすことになった。

悟は、翌日「妹との仲を取り持ってくれないか」と言ってきた。

悟はイケ面だ。中学生をそれも受験生を相手にしなくてもいいんじゃないか

と思ったが、それは言わなかった。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||

2014年4月2日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻妾同衿【体験談】

妻妾同衿という言葉ををご存知ですか?妻ともう一人の愛人と暮らすことです。

本来、衿という字は少し違う字を使うのですが、諸事情により同じ意味を持つこの衿で代用します。

さて、早速書き出しますが、それはもう1、2年前のことです。

その頃仲の良かった同い年の女子のAとB(それぞれ仮)のAに告られました。

本当に悩みました。結局悩んだ末に、Bに相談する事にしました。

ここでタイトルから分かるように、そうです、Bからの返事のメールは告白の内容でした。

まさか救いのための一手がさらに苦しみを増やすとも思わず、さらに悩みました。

もう疲れて、二人に判断を任せようと思い、私の家に集まってもらいました。

・・・1時間経過・・・

結論が出ました。そう、妻妾同衿です。

先に告白したしたAが正式な妻になりました。

今では毎日とは行きませんが、3Pで楽しんでいます。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||

2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】今まで一番興奮したオナニー【体験談】

真っ白のパンスト、今では滅多に穿いて街を歩いてる女の子は見ないし、病院の看護婦ですらあまり穿かなくなった色だが、俺は昔からパンストにそそられるところがあって、特に真っ白なパンストを穿いている女の子を見るだけで勃起するほどです。

これは俺が約20年前の大学の時に経験した、おそらく生涯で一番興奮しスリルのあったオナニーの話です。

俺が大学の頃はまだ白系のパンストを穿いてくる女子学生も少なくなかった。その頃俺はある一人の女子学生をオカズにオナニーしてた、その子は友達の彼女で真っ白なパンストを穿いていることが多かった。真っ白いパンストを穿いてると言っても、清楚でフォーマルな服装で講義を受けていたわけではなく、大学では上はトレーナーで下もキュロットなどのカジュアルな服装で、靴下でもよさそうなものなのにいつもパンストを穿いてスニーカーを穿いてた。なぜだかわからないが真っ白なパンストにスニーカーを穿いた姿にいつもムラムラしてた、たぶん俺はパンストだけでなくスニーカーフェチでもあるんだろう。

ある日その男友達が「今日彼女が実家に帰っていないから、久しぶりに俺の部屋で夜通し飲もうぜ」と誘ってきた、俺もたまには男同士で飲みながら語るのも悪くないと思いOKした。

友達と酒とつまみを調達してアパートに行った、学生向けアパートなのでリビング兼寝室になっていて、部屋の隅にベッドが置かれていた、友達はあそこでいつもあの子と・・・と考えるとすごくうらやましかった。

テーブルの上には彼女と食べたであろうスナック菓子の袋などが散乱してた、そこで飲むにはそれらを片づけなければならないのだが、友達が「俺タバコ切らしてるの忘れてたから買ってくる、悪いけどテーブル片づけといて、ゴミはキッチンの所にあるビニール袋に入れとけばいいから」と部屋を出て行った。仕方なく片づけをして菓子の空袋などを言われた通りキッチンの所にあるゴミ袋まで持って行った。

当時はまだゴミ袋と言えば中が見えない黒、俺が捨てようと開けると既に半分ぐらいゴミが入っていた。

前置きが長くなったが、俺はそのゴミの中に脱ぎ棄てたパンストを発見してしまったのだ、つま先の補強部分が見えてて一発でそれがパンストだとわかった、つま先が汚れた真っ白のパンスト、友達の彼女が穿いたパンストに間違いない。

『のどから手が出るほど欲しい』とはまさにこのことだ、でもタバコの自販機はアパートからほんの2~3分の所にある、しかもキッチンの横はアパートに入るドアがある、俺がもしここでパンストを取り出した瞬間に友達が帰ってきてドアが開いたら、そう思うとその場は何もできなかった。

飲んでる最中もずっと隣のキッチンのゴミ袋の中にあるパンストが気になった、しかしチャンスは案外簡単に訪れた、友達がかなり酔って寝てしまったからだ、酒の量もかなりのものだったから当然と言えば当然の現象なのだが、この時ばかりは酒に強い体質に産んでくれた両親をありがたく思った。

何度か友達の体をゆすって起きないのを確認してから、俺あキッチンに向かった、部屋とキッチンの間にあるドアを閉めゴミ袋を開けた、おもむろにパンストを取り出す、ただでさえ酒が入って脈拍が高くなってるのに、パンストを手にして心臓が爆発するんじゃないかと思うほど脈打ってた。

パンストは脱いだままの状態で捨ててあった、丸まった状態をそっとほどく、つま先が汚れてはいたが真っ白のパンストの全体が現れた、片足部分に伝線が走ってたがそれほどひどくない。

今まで眺めることしかできなかった友達の彼女のパンストが俺の手中にある、これと同じものを穿いた脚を目に焼き付けて幾度となくオナニーした、最近彼女が真っ白のパンストを穿いていたのは2日ほど前だったはず、このパンストはまさしくあの時のパンストかもしれない、ゴミ袋の上の方にあったということから考えればまず間違いないだろう、その時も俺は彼女の脚ばかり見ていた、そのパンストが目の前にあるなんて夢のようだった。

そんなことを考えながら匂いを嗅いだ、つま先の汚れ具合の割にはそれほど激臭ではなかった、もう我慢できない、部屋のドアを開け友達が熟睡してるのを確認、心の中で「ゴメン、お前の彼女のパンストで抜かせてもらうよ」と謝りながら再度ドアを閉めた。

キッチンの横にあるトイレからトイレットペーパーを持ってきて射精の準備をした、ジーンズを下げパンツも下げいきり立った肉棒を握った、片方の手でパンストを持ち丸めて鼻に押し付けるようにした、そして俺は激しく肉棒をしごいた、ドア一枚隔てて友達が寝てる、そして俺がオカズにしてるのはその友達の彼女が穿いたパンストだ、スリルと顔にあたるパンストの感触とその匂いで興奮し1分もしないうちに大量に射精した。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||

2014年3月24日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】温泉で妻を見られる【体験談】

去年の正月に伊豆のKという温泉地に妻と旅行に行ってきました。

渋滞を避けて夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。

ここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。

私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。

まあ、私としても他の男には妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。

そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。

しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。

「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ・・・」

いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。

「混浴」にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得してやっと2人で入ることにしました。女性用の更衣室は男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は、妻の来るのを心待ちにしていました。

裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに

「わあ、おもしろいねー、ここ」

と、子供のようにはしゃいでしまいました。

それからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。

洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||

2014年3月14日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】聞きたい事があります【体験談】

聞きたい事があります。

自分の彼女が、ほかの男とやっているのを見て本当に

チンポが立つものなのでしょうか。

2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み1泊で

帰ってきた。

彼女(奈美 /仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ

駅に停めてあった車で直行した。

ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。

奈美とは3年の付き合い。そろそろ結婚とお互い考え出した頃だった。

アパートの脇の駐車場に着くと、部屋の電気は点いていた。

あっ、居る居る。びっくりするだろうなぁと思った。

車から降りながら窓を見ていたら、もう一人の人影があった。

そのときは友達が来ているのかと思って、お土産だけ置いて帰ろうと

考えていた。

ドアの前まで来てチャイムを鳴らそうとしたら、なんとなく男の声が聞こえた。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||

2014年3月7日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】若い男の子の厭らしい視線が私に…【体験談】

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。

近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。駐車場に着き車から降りた瞬間から

”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”

と勝手に思い込みドキドキし始めました。

ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

平日のせいか空いていました。歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)

エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません、少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。おまけに男の子は私の好みのタイプです。

”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”

私はカップルに近づきました。

私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。

最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。彼の厭らしい視線を感じます。

”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”

私は変な快感を覚えました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||

2014年2月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】近所のガキどもの妄想が【体験談】

 いつの時代もそうだが、きれいな大人な女性には憧れがあるみたいで、

近所の中学生、高校生ぐらいの男の子が自分の妻をおかずにしてるみたいだった。

どうやら、写真も出回っているようで、そこそこな値段で取引されてるみたいだ。

 その写真をみながら、毎日自分の息子をコスって妄想上の妻にどんな変態的な

行為をさせてるのかと考えると、ゾクっとしてしまう。

 一人の男の子が近所の本屋で友達に対して

「あー、一度でいいからあんな人とHしてみたいなぁ。」

という、つぶやきを聞いたとき、自分の息子は今までにないくらいの勃ちでした。

 最近、マンネリ気味な夜の営みを考えると、3Pもいいかなとか思えきた。

その男の子が一人になるところを見計らって、事情を話し、電話番号とメアドを交換して、

その日はわかれた。

 妻をとっとと説得して、3Pを経験するため奔走してました。

続く…


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||

2014年2月15日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】清楚な奥さんの乳首【体験談】

私の小学生時代の思い出話を投稿します。

私はいい年になっても「胸チラ」が好きで、近所の奥さんや、通勤電車のOLさん達の胸元をさりげなく覗き込む度にときめきを感じております。私がそうなったのも、小学校3年位の時の体験が基になっているのです。

当時、私は父の会社の社宅に住んでおりました。良くある、4階建てのアパートが何棟かならんだ団地型式の社宅でした。

そこに住む子供たちの為に野球教室があり、若手社員の人達がコーチをしてくれておりました。その中の一人にYさんという20代半ばでまだ1歳にならないお子さんのいる方がいらっしゃいました。

Yさんの奥さんは、子供の目からみてもとても美人で、今の芸能人に例えると鈴〇〇樹さんに似たキリッした顔立ちの女性でした。

Yさんは面倒見がよく、しばしば私たち野球教室の子供たちを家に呼んで遊んでくれておりました。奥さんもとても優しく接してくれて、しかもとても頭がよく、宿題なんかも見てくれておりました。

最初の目撃は、ある夏休みの日でした。外から帰って来た私は、社宅の階段の下でYさんの奥さんに出会いました。奥さんはベビーカーの脇にしゃがみこんで子供の世話をしている様子です。「こんにちは」と挨拶しながらふと見ると、しゃがんだ奥さんの胸元がパックリと開き、軽いサマードレスの中が丸見えになっております。薄い水色のブラジャーも見えたのですが、それも完全に浮いており、奥さんの胸が露になっていました。

奥さんは、いわゆる貧乳、と言うか、胸の膨らみが殆どない事にその時気付きました。お陰で、両方の乳首が完全に見えております。清楚な奥さんに似合わず、乳首はぶっとく巨大で、私の親指ほどもある様に見えました。色は、薄茶色で、巨大な乳首に対して随分と小さな乳輪には、ポツポツした小突起が無数にちりばめられております。他人の、大人の女性の乳首を見るのは物心ついて以来初めてだった私は、苦しいほど胸を高鳴らせながら、視線を奥さんの乳首から外せずにおりました。やがて奥さんは立ち上がり、去って行きました。奥さんの乳首は残像となって私のまぶたに焼きつきました。

それからと言うもの、私は奥さんの乳首をみる事に異様な熱意を発揮するようになりました。Yさんの家に遊びに行くと、Yさんや友達の目を盗んでは、奥さんの姿を追っていました。相手が子供なので、奥さんも油断していたのでしょう、度々私にそのぶっとい乳首を拝ませてくれました。

ソファーに座っていると、冷たい飲み物を出してくれるのですが、その時に前かがみになって、Tシャツの首元から、奥を覗かせてくれたり。ブラはしていても防御能力はゼロで、いつも完全に浮いており、ペッタンコの胸にそそり立つ乳首が見えておりました。

また、寝かした赤ちゃんを世話している時に、私は傍については「かわいいな~」とか言いながら、目線は奥さんの胸元にロックオンしておりました。屈んだ状態の奥さんがあれやこれやと動くたびに乳首がプルンプルンと艶かしく震えるのは堪りませんでした。私も位置をかえつつ奥さんのすぐ傍らまで寄ると、至近距離で乳首を視姦しまくりました。奥さんの体からは何とも言えぬ良い香りが漂い、それがまた私を興奮させました。

また、ある朝に野球教室の回覧板を届けに行った時は、まだおき抜けのラフな格好のままだった奥さんは、白いTシャツを着ており、ノーブラだったため、両乳首が大きく突き出て浮き出ておりました。薄く色も透けております。真正面から奥さんの乳首を眺めるのは初めてだったので、これまた大いに興奮しました。

こうして、私は、奥さんの乳首に魅せられ、まるでそれが自分の所有物のような気持ちになっていたのですが、そうでもない事に気付いた出来事もありました。

ある日、近所の本屋さんに行った時、たまたまそこにYさんの奥さんがいました。旦那さんに預けているのか、ベビーカーは見当たりません。暑い日だったので、奥さんは随分がっぽりとしたノースリーブのシャツを身につけており、これまた胸元が緩く、乳首を視姦するには最適な服装です。しかも奥さんは前かがみになって平積みの本を物色中です。正面に回れば、100%乳首が見えている筈です。ドキドキしながらさりげなく奥さんに接近しようとすると、私が狙っていたポジションに3人の中学生男子が陣取ってしまいました。「あっ!?」様子を見ていた私は、中学生たちの挙動を見て驚きました。3人のいやらしい視線が奥さんの胸元に集中していたからです。「奥さんのおっぱい、見られてる!!」盗人たけだけしい話ですが、私はジェラシーを感じざるを得ませんでした。

そんな事も露知らず、奥さんは相変らず前かがみのままで、中学生たちにじっくりと乳首を見せてあげていて、彼らの性欲に応えております。その内、一人の中学生が、ポケットから何かを取り出し、そそくさと奥さんに向けるではありませんか。良く見るとそれは、超小型のカメラでした。当時、〇〇ックスなどの超小型カメラが流行っており、おこづかいに余裕のある子供等が持っていたものです。中学生は、何回かシャッターを切ったようです。奥さんがその場から移動すると、ぞろぞろと3人ともついて回り、奥さんがしゃがんだりした時に上からカメラで狙ったり、小柄な奥さんを取り囲むように周囲に立って、上から開いた胸元を撮影したりしておりました。その間、奥さんは本に夢中で、絶対に人目に触れさせたくない自分の乳首が中学生たちに盗撮されている事など全く気付いておりません。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||

2014年2月11日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
1 / 41234

このページの先頭へ